2012年1月26日 (木)

政務調査費報告を作成中です

議会報告会、新しいニュース作成、市民からの相談対応・・・・・

忙しい日々です。忙しきことは良き事かな。

そんな中で、もうひとつ重要な仕事に取り組んでいます。

「政務調査費」の報告書作成です。

市議会議員は現在、毎月27万円の政務調査費が保障されています。

(現在、30万円から27万円に10%減額措置がとられています)

これは議員報酬(額面73万1500円、77万円から5%減額措置中)と

別に保障されたもので、議員活動を円滑に行うために存在しています。

この政務調査費に関しては、千葉市議会においても

これまで「無駄な海外視察」「不適正な支出」が指摘されています。

市民の皆さんの税金です。

無駄な支出は絶対に許してはならないと思います。

議会の中では、「議員の海外視察」の復活を求める声もありますが、

そんな無駄遣いをしている場合ではないとここで断言しておきます。

さて、私は選挙時に「ムダの削減」を訴えましたし、

そして「議員報酬・政務調査費のあり方の見直し」について約束しました。

あと数ヶ月で当選して1年になろうとしています。

これまでの日々を振り返って、率直に思ったことを挙げさせてもらえれば、

「議員って意外に忙しいな・・・・・」

「でも、目的意識がなければそうでもないのかもしれない」

「報酬ってこんなに支払われるの!」

「でも今月は出費がかなり多いな・・・」

「市民の方の要望がうまくいったとき、やりがいを感じる」

「市民から夜中も電話がかかってくる・・・やってられない」

「理不尽な要望・意見も多々ある。なんだかなあ」

「質問をつくる作業は緊張の連続。でも終わったときは大きなやりがい」

などなど・・・・挙げればいろいろ出てきます。

議員の仕事は華々しいようにも見えますが、実情は地味だったりもします。

良い時もあれば、苦しい時もあります。

私は単純な人間ですので、良いことがあれば心から嬉しくなりますし、

苦しいときはえらい勢いで落ち込みます。

でも、この仕事にはやりがいを感じています。

落選中には「議員って、なにしてるんだろ?」と思ったのですが、

活動してみると、意外に忙しい。夜・昼ないときもあります。

でも、市民の方は「議員の仕事が見えない」とおっしゃいます。

ここに大きな隔たりがあります。

これは議員の側がきちんと「活動の見える化をしているか」ということが

突きつけられているのだと思います。

報酬・調査費のあり方は、現在「議会のあり方検討協議会」で

議論が進められています。

国会でも、国会議員の歳費・特権見直しの方向が示されています。

(示されているだけで、実現するかはかなり不透明ですが・・・・)

市議会でも真摯な議論が必要ですし、まずは「活動の見える化」が必要です。

これによって、たとえば、

「これだけ活動していて、これだけ費用がかかったから、必要なのです」

というような見える化が必要だと思っています。

つまり、そこから、本当に必要なことに使われているのか、

そして、今の報酬・政務調査費の額が妥当なのかということ

が自ずと明らかに

なってくるものと思っています。

現在、自身の1年間の政務調査費の計算中です。

自身がこの1年どれだけのことをしたのか、

そしてどれくらい費用がかかったのか、

ここから見えることはなにか、どう改善すべきなのか、

多くのことが見えてくると思います。

平成23年度の政務調査費は来年7月2日に全面公開されます。

(昨年度の分は、市議会事務局にて公開されています。

私はまだ当選していませんので、記録がありません)

私の報告は、きちんとこのサイトでも別途、公開したいと考えております。

それにしても、膨大なレシート・領収書の山・・・・・。

別に公明正大な使い方をしておりますので、全然困ることはないのですが、

なかなか大変な作業です。

そうえいば後援会の収支報告書もやらなければ・・・・。

でも、どちらも議員自身がやることが当たり前のことだと思っています。

よくある「秘書や事務所にまかせていて、知らなかった」というのは、議員として

ありえないことだと思っています。

さて、なんだかんだと長くなってしまいましたが、

現在、格闘中でありますので、

議会事務局の担当職員の皆さん、今しばしお待ちくださいませ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月25日 (水)

1000リーフパートナーシップ

24日(火)夕方、きぼーるにて「1000リーフパートナーシップ」の

第6回会議に参加しました。私は初参加でした。

コンセプトを簡単に表現しますと、

「日本をリードする社長を千葉から創出する」とのミッションに向け、

「起業するなら千葉!」と思える環境づくりを目指しています。

やる気・アイデアはあるけど、ノウハウやお金がない・・・・・

そんな人材をみんなで支えていこうというプロジェクトです。

(ちゃんと合ってますか?まとめすぎたかな?)

初めての参加でしたが、すでに千葉の経済をリードしている方々が

たくさん参加されており、熱気あふれる会議でした。

私自身は、「起業」ということには明るくないのですが、

今回参加したのは、「ぜひこのプロジェクトに協力したい」

「どういうプロジェクトなのか知りたい」という方々が

まわりに何人かいらしたので、いわば「橋渡し」の役としてです。

このプロジェクトも、

第一線で活躍する方々とこれから新しい事業を創めようとする人材を

「結ぶ・つなぐ」

そんなプロジェクトだと思っています。

「人と人とを結ぶ、つなぐ」

これも議員の大事な仕事だと思っています。

千葉市を元気な街にするためにも。

栄町近辺を元気にするためにも。

今後、そういった希望・野望に燃える方々をつなげていきたいと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月24日 (火)

かけがえのない命を奪ったのなら

テレビを見ていて、痛ましいニュースに涙がこぼれました。

大阪でネパール人の男性が日本人男女4人に集団暴行を受け、

亡くなったとの事件の報道があったのですが、防犯ビデオに犯行の一部始終が

映っていて、その映像がテレビで放映されていたのです。

集団で執拗に殴る、蹴る・・・・しまいには自転車を顔面に何度も振り下ろすなど、

恐ろしい映像でした。鬼畜の所業としか思えません・・・。

憤りで思わず、ツイッターで怒りをつぶやいてしまったのですが、

他にも私と同じような思いの方がたくさんいて、

日本もまだ捨てたもんじゃないと思いました。

事件は毎日のように起き、小さな事件は新聞の片隅。

すぐに忘れ去られてしまいます。

でも、どんな事件もこのように悲惨な形で、被害者は亡くなっているのです。

人を殺めたのなら、極刑が当然です。

私も人権ということを第一に活動してきましたが、

「死刑制度」に関しては、仲間と意見が異なります。

何の罪もない人のかけがえのない命を奪ったのですから。

その報いを受けるのは当然です。死をもって贖うべきです。

事件の報道は一部です。

被害者遺族が事件後にどれだけ苦しんでいるかは報道されません。

遺族で自殺したり、発狂したり、病気になったり・・・という方は多いのです。

それだけ、残された遺族は苦しむのです。

(その気持ちを私は体験したことがありませんが、

もしそうなったら、たぶん耐えられないと思います)

光の事件は、ようやく最高裁で最終弁論が終わりました。

この事件も、判例から言えば、「無期懲役」で終わっていた事件です。

しかし、本村さんの怒り・勇気・行動が世論を動かし、違う判断に導いたのです。

家族を奪われ、さらに反省せずに侮蔑の言葉を被告から浴びせられた本村さん。

その心中はさぞつらかったと思います。

こうした思いをしている被害者遺族はたくさんいるのです。

そうした方々のことを思えば、さらなる厳罰化が必要です。

殺人のみならず、強盗や強姦も厳しく処断するべきと常々思っています。

命を奪われずとも、心を殺されている方もたくさんいるのですから。。。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月23日 (月)

福祉セミナー

千葉県社会福祉協議会主催の第37回県民福祉セミナーに参加しました。

今日も会場は市文化センター。3日連続の文化センター利用です。

テーマは「つながりと居場所のある社会を目指して」

基調講演は北海道大学大学院教授の宮本太郎さん。

様々なデータを示しながら、現在の我が国の状況と「無縁社会」について、

お話がありましたが、実にわかりやすいお話でした。

宮本氏によれば、

・無縁社会の出現は、これまでの日本型生活保障の解体に始まった。

・日本男性は会社中心の生活、つまり「社縁」(会社関係の縁)によって、

結ばれ、そこに「血縁」(家族)がぶらさがる構造になっていた。

・90年代中盤の「終身雇用制」の崩壊に伴い、その「社縁」が崩壊。

「地縁」(地域での縁)を作ってこなかった男性は、「居場所」を失う。

・「居場所」「つながり」を失った男性の孤独化がさらなる「無縁社会」を生み出す。

という流れは、まさにその通りだと思いました。

「社縁」中心だった男性が、「つながり」を求めて地域活動に参加しても、

「昔とった杵柄」(会社時代の話)しかしないので、結局、他人と馬が合わず、

活動にも参加しなくなる・・・・

でも、地域活動等の役員(肩書き)はやりたがる・・・・

というたとえ話も、大いにうなづけるものでした。(そういう事例は私も見ています)

90年代の終身雇用制の崩壊、非正規雇用化が非婚化・少子化を招き、

現役世代の安定雇用を前提とした社会保障制度の崩壊につながっています。

東京都では2030年に男性の単独世帯が

50代で32%、60代で36%、70代24%となると予測されています。

男性の「おひとりさま」も確実に増えるとされているのです。

しかも、この単身世帯は年金の受給権もなく、貯蓄も乏しい可能性が高いと

指摘されています。

高齢世代、団塊の世代などの社会参加がこれまでも言われていますが、

氏は「地域」「家族」「企業」「行政」などの連携で「新しい縁」をつないでいく

ことが必要と話されていました。

「自分が必要とされているんだ」という「承認関係」「居場所」をつくることが

「つながりの地域」をつくりだしていくのです。

このほか、第2部では、大阪府、松江市の社会福祉協議会の取り組み、

中核地域生活支援センター海匝ネットワークの取り組みについて報告がありました。

とりわけ、「障がいがある人も自分らしく地域で暮らすための活動」の報告では

地域ぐるみで障がいのある人との交流・サポート体制を目指す事例が報告され、

サポーターが一緒に買い物をしたり、学習の場を作ったり・・・・と

「地域でやる気になれば、こんなこともできるのか!」

と私も元気付けられました。

昨今、地域のとある会合で「障がい者福祉について、話をしてほしい」と

依頼されたのですが、その後、中止になってしまいました。

「議員が話すのは、政治がらみで良くない」というような(?)

意見が出たためだそうです。

私は「議員」ということでなく、「障がいのある家族のいる当事者」ということで

お話ししたかったのですが、どうも「政治がらみ」と見られてしまったようで、

たいへん残念でした。

障がいがあってもなくても、みんなで支えあって暮らしていく地域にするためには、

「当事者」はもちろん、「行政」「議員」「福祉現場」などの連携も必要です。

この件は残念でしたが、今日の講演を聞き、

地域でも実践できるじゃないか!!

と強く思った次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月22日 (日)

サンスポマラソンとニューフェイスちばコンサート

今日は、サンスポマリンマラソンが美浜区で開かれました。

毎年のことながら、今年もコース整理員で参加です。

あいにくの雨でした。

11キロ地点を担当しました。

今日は何人くらい参加していたのでしょうか、

かなりの数のランナーが目の前を通過してゆかれました。

途中からは本格的な雨となり、たいへんなコンディションでした。

それでも、この寒空・雨空の中をランナーの皆さんが

「この日のために」という思いで走っていることを考えると、

私もこの場にいられて良かったとしみじみ思いました。

走ることもつらいのに、天候も悪くてさらにつらいはずなのに、

「ごくろうさま!」

と我々、コース整理員に声をかけてくださった方が4名いらっしゃいました。

身も心も雨で寒くて、芯から冷えていましたが、

そうしたやり取りがありますと、

ぱっと心も気持ちも暖まりました。(まさに文字通りです)

友人・知人も何人か出場していたのですが、

あまりに多くの参加者のため、発見できませんでした。

先輩の茂手木議員さんは発見できました(笑)

私には気づかれなかったようでしたが。

20120122

【あまりに寒くて、死にかけてました(笑)】

マラソン後の午後は、市文化センターで開かれた

「奥村愛withニューフェイスChibaコンサート」へ。

これまで千葉市芸術文化新人賞を受賞された方々とのコラボでした。

http://www.f-cp.jp/info/kouen.php?serial=1347

千葉市芸術文化新人賞は

「芸術文化活動を活発に展開し、将来の活躍が期待される新進気鋭の

芸術家を、千葉市が表彰するもの」です。

今日はメインの奥村愛さん(バイオリン)をはじめ、

この千葉市芸術文化新人賞をこれまで受賞された

高橋梓さん(ビオラ)、尾崎未空さん(ピアノ)、山岸努さん(バイオリン)の

皆さんが演奏を披露されました。

あの、私のようなド素人ですと、上手く表現できないのですが・・・

とにかく素晴らしかった・・・・・

この一言しかありません。(これ以外に言葉見つかりません)

もっとたくさんの人に、千葉市にはこんな素晴らしいアーティストが

いるんだよ!ということを知らせたいと思いました。

我が会派にはオペラ歌手の小田求さんがいらっしゃいますが、

(今日も会場で隣の席で、いろいろ教えてくださいました)

文化・芸術を育てていくことの大切さをいつも教わっています。

外国のように、身近な場所に文化・芸術が存在し、

そこからまた新たな文化・芸術が産声をあげていく・・・・・

千葉市がそんな場所になっていけたらと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月21日 (土)

議会報告会を開催しました。 議会への意見いただきました。

にんにく臭いまま、議会報告会へ。

市文化センターで開催しました。

参加者は主催者発表250人(公式発表15人です)w

レジュメが表裏印刷3枚、たいへん時間かかりました。

なぜなら、印刷設定が「早いモード」じゃなくて、「きれいモード」に

なっていたからです(汗)

すばらしくきれいな印刷のレジュメができました。(中身はともなっている?)

10時開催なのに、私が9時45分入り。

これは遅刻じゃないか!!( ̄ロ ̄lll

と焦って栄町をものすごい勢いでダッシュしたので、

また、にんにくたっぷりの汗が出てひどいこと。

これはご来場の方、先輩・同僚議員に怒られるぞーと

息を切らせて駆けつけると・・・・

誰も来ていません(笑)

人っ子ひとりいません。(厳密にはお客様が1名いらしていました)

いやぁさすが先輩議員というのは、余裕があるなぁーと

感心いたしました(笑)

皆さん、ほぼギリギリでのご到着でした。

私の性格の欠点により、

段取りなどまったく決めていませんでしたが(本当になにも決めていない)、

「臨機応変にやりましょう」(得意な言葉ですw)

と無茶振りだったのですが、

それぞれ、持ち時間ぴったりに議会報告、会派のあり方、市政に臨む姿勢など

お話がありました。

ここもやはりさすがだなーという思いでした。

ご来場の方も出だしは少なかったのですが、

最終的には15名ほどになり、質疑応答・意見交換なども活発に行われました。

とりわけ「議会のあり方」について、ご意見がありました。

簡単にまとめますと「市民の代表として議員がいるのだから、

もっと真面目に働いてほしいし、活動の見える化をはかってほしい」

ということでした。

傍聴をされたことのある方が多く、

「寝てたり、本読んでたりする議員が後ろの方(当選回数の多い方)にたくさんいる。

緊張感もってやってほしい」という声も強かったです。

私は議場で心掛けていることがいくつかあります。

①「寝ないこと」(当たり前のことですが)

(眠くなることは人間なのでありますが、学生時代のように頑張ってます。)

②「背もたれに絶対寄りかからないこと」

(態度の乱れは心の乱れに。常に前向きな姿勢で)

③「違う会派でも拍手はすること」

(常に他者に敬意をもつことが大事かと思います。ただ、あまりに

ちょっとという発言、事務局が作った原稿を読むだけの発言にはしません)

④「メモをとること」

(なかなか難しい作業ですが、書かないことには理解できませんので)

⑤「神聖な場所だということを常に忘れないこと」

(自分にとっての道場であり、神聖な場であります。

入退室時の礼は欠かしません。常に荘厳な気持ちで臨んでいます)

とまぁえらそうに書いてしまいましたが、市民から選んでいただいて、

自分がここに来ているんだということを毎回自分に言い聞かせています。

先般、違うところでも、市民の方から

「議会中継をネットで見たんだけど、何人かの議員が質問時に

『お昼までもう少しですから、あとちょっと我慢してください』

『早く帰りたいところかもしれませんが、一般質問を行います』

『質問の時間を会派の仲間から分けて戴いたことに感謝します』

というような発言で質問を始めるのがものすごい嫌だ」

というご意見を戴きました。

つまり、こういう発言は、「市民不在を端的に表すもの」とその方は

おっしゃっておられました。

「どうでもいい話」であり、「ふざけている」というのです。

また、「議会・会派だけの論理」であり、

市民から選ばれて活動しているという意識が

欠如している何よりの証拠だというのです。

私もこれまで、このような発言をそのような感覚で捉えたことがなかったので、

そういう見方もあるのかなというように今回、感じました。

議会という独特の世界にいますと、たぶんに感覚が麻痺する部分があると

思っています。そのことがもっとも恐ろしいこととは常々思っています。

今回、報告会でいただいた市民の方からのご意見をまた

議会で活かせるように働いてまいります。

来週28日(土)は、緑区、稲毛区でも開催いたします。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年1月20日 (金)

地下鉄は今日も終列車

日中、放射線に関する市民からの問い合わせに応えるため、

レジュメを作成。市のこれまでの放射線対策を要約したものをお渡ししました。

私自身もあらためて、これまでの取り組みを再確認する良い機会となりました。

さて、その後、都内へ。

こちらも放射線に関する取り組みの意見交換など。

その後、大学院時代にお世話になった方々と有楽町で懇親。

それぞれの分野で活躍されておられる方々だけに、お話は有意義です。

つくづく、もっと学生時代に勉強しておけば良かったと思います。

(そのツケが今回っております・・・・・)

途中、電話がかかってきたりして、結局、電車は終電でした。

タイトルの「地下鉄(メトロ)は今日も終電車」は、歌謡曲のタイトルです。

あ、そういや、今日は「有楽町で逢いましょう」でした(笑)

同じ年代の曲です。

さぁ、明日の報告会のレジュメが終わってないぞ。。。。。。

帰りを急がねばと思い、終電を降り、改札を出ようとすると・・・・

友人に捕まってしまいました(笑)

これはラーメンです。

しかもニンニクたっぷりです。

おかげで元気は出ましたけども(笑)

朝まで泣きながら、レジュメ作成したことは言うまでもありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月19日 (木)

放射線測定器貸し出しがまた行われます

このたび、市原市の株式会社「城装」さんから、

千葉市に放射線測定器が200台(1台9800円相当)寄贈されました。

機械は、「家庭内放射線測定器 エアカウンター」(エステー株式会社製)です。

これにより2月3日(金)以降、1世帯1日単位で追加貸し出しが

行われる予定です。

2月1日(水)9時より、電話にて申し込みができます。

詳しくはこちらをご覧ください

http://www.city.chiba.jp/kankyo/kankyohozen/somu/rental.html

なお、亀井も「出張測定」やっておりますので、引き続きご利用くださいませ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月18日 (水)

阪神大震災から17年

昨日は忘れてはいけない日でしたね。

もうそんな月日が流れたのかとニュースを見て思いました。

今回の地震もそうですが、記録・記憶をしっかりと継承し、

今後に活かしていかなければと思います。

さて、フェイスブック、昔のなつかしい方々とさっそく交流できました。

まだ自分のこと、覚えててくれたんだとしみじみ感動です。

瞬時に誰とでもつながれる時代になりました。

僕の友人で、ソフ○バンクの孫○義氏にネット上で直談判したつわものが

いますが、そうやって瞬時に誰とでもつながれる時代になったのです(笑)

本当にすごい時代です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月17日 (火)

フェイスブック始めました

3日付の記事を書くに当たり、なにか忘れているな・・・・・と

思っていましたが、今日はっと思い出しました。

今年の目標4つ目。「アナログ体質・体制からの脱却」です。

具体的課題・取り組みは

・ブログの定期更新

・サイトの拡充・更新

・「フェイスブック」をはじめること

・「ツィッター」を面白くする(より過激に?)

・スマートフォン購入?(携帯が3年目でガタが来てますが、変えてません)

・家のネット環境が壊れているのを直すこと(現在、家でネットが使えません)

このうち、フェイスブックに関しては、

これまで多くの方から「是非やったほうがいいよ!」とお誘いを戴いたり、

大先輩から「招待メール」を直接戴いていましたが、

なかなか取り組む時間がありませんでした。

本日、思い立ってついに参入しました。

まだ使い方がよくわかっていませんが。。。。。

各論マニフェスト1つクリアです。

3日坊主にならないように、皆さん監視してください(笑)

「亀井たくま」で検索すると出るはずですので、どうぞ探してくださいませ。

多くの方から教えを戴く場にしたいと考えております。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

«議会報告会のお知らせ