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2012年6月30日 (土)

千葉市議会議員の夏のボーナス公開

6月29日付けで、

千葉市議会議員に夏の期末手当(ボーナス)が支給されました。

ここに公開するものであります。

20120630

支給額は175万5600円。

議長、副議長以外の議員は、おそらく全員支給額は同じかと思われます。

ここから私は所得税38万6232円等が引かれ、

手取りは131万368円となりました。

今後も、初心を忘れずに働いてまいります。

一部は、基金に編入し、今後も市民のための活動に充てていければと

思っております。

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2012年6月26日 (火)

6月議会が閉会。

本日、6月議会の最終日でした。

13時に開会し、各委員会の委員長報告が行われ、各会派の討論に。

その後、採決が行われ、共産党を除く賛成多数で、

市長提出議案の全てが可決され、閉会しました。

先般、市民の方から

「市議会も一問一答が定着して、わかりやすくなったね」

ご意見を頂戴しました。

今議会では、31名が一般質問を行いましたが、

昨今、質問者も増加傾向ですし、一問一答式を選択する議員も増えています。

「読み上げるだけ(?)の議会」から「わかりやすい議会」になりつつあります。

私も「市民に見える議会」ということで、

毎回の一般質問は全神経を集中させて取り組んでいます。

(ない頭振り絞ってやっているので、全精力を傾けています)

今回は、地域行事やボランティア活動の日程とことごとく重なり、

時間的に苦しい中でしたが、なんとか終えることができ、ほっとしています。

ただ、終わってからは、

「もっとこういう言い方をすればよかった」

「聴いてる人が理解できたか、真意が伝わっただろうか」

など、いつも反省ばかりです。

少しでも市民の役に立てるように。

そして、それを行政と一緒に協力して実現できるように。

そのためには、日々、自身の勉強が必要と痛感しています。。。

まだまだ、まだまだ・・・・悩みは深いです。

次回、9月の議会は9月7日(金)開会予定です。

今日からまた再出発です。新たな気持ちで精進していきます。

6月議会でお世話になった全ての皆さんに感謝の気持ちを捧げつつ・・・・。

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2012年6月24日 (日)

市立千葉高校吹奏楽部の定期演奏会に。

母校・市立千葉高校の吹奏楽部の定期演奏会に参加しました。

市民会館で盛大に開催されました。

私はここのOBなのですが、卒業してからも、毎年欠かさず参加しています。

今年もまた後輩たちのひたむきな姿に心洗われました。

毎年、私が真人間に戻るひとときです(笑)

といっても、もうさすがに現役世代とは直接面識はありません。

数年前まではまだちょっとは顔が利いたのですが・・・さびしい限りです( ̄ー ̄)

自分にとって、高校時代は「部活ひとすじ」の生活でした。

楽器はユーフォニウム(知名度がかなり低い楽器です)を担当し、

副部長&指揮者として、毎日部活に打ち込んでいました。

楽器が弾けると、たいがいの方は「すごいね~」と言ってくれますが、

実は私、なんと・・・・・

「楽譜が読めません(汗)」

小学校時代から、吹奏楽をやっているのですが、

ちゃんと習ったことがないもので、今でもなんとなくこんな感じかな?という

あやふやな感じです。

ですから、小中高と吹奏楽部でしたが、

どうやって練習していたかというと、友達に楽譜を実際に演奏してもらい、

耳でメロディを覚えて、それから演奏していました。

びっくりされる方もいるかもしれませんが、

偉大な音楽家でもこうした方がいます。

なんと・・・・

「美空ひばり」です。

彼女も譜面が読めなかったとのことで、

メロディを耳で覚えて、それからレコード吹込みを行っていたそうです。

驚くべき話です。

まぁ、そんなこんなで、部活をやっていたわけですが、

なんでも夢中になるとトコトンはまってしまうのが、私の悪い癖で。。。。。

中学の時も、ほぼ卒業前まで部活に顔を出し続け(本来は夏で引退)、

後輩たちに煙たい顔をされていました(汗)

ちなみに、中学の時は、

「おべんちゃらで点数があがる『内申書制度』に異議あり」とか言い出して、

「高校に行く必要性を感じないから、行かない」とか言い出して、

先生や両親を困らせていました(笑) でも、これ結構本気でした。

高校時代もなんだかんだあって、1月末くらいまで部活に参加していました。

(これも本来は6月か夏に引退しなくてはならないのですが)

まぁ厚顔無恥ってのは、こういうことを言うのでしょうね(苦笑)

まるで、高齢になってもいつまでも議員職にしがみつく・・・・みたいな老害ぶり(笑)

今思うとたいそう恥ずかしいわけで、後輩たちには、大変迷惑をかけました。

そんなわけで、勉強の「べ」の字もない高校時代。

数学で0点取ったのは懐かしい思い出。

「受験なんぞのために高校生活を費やしたくない。

部活に命を燃やすことが男としての誇りだ」とか、

これまたワケ分からんことを言いはじめて、受験は当然に落選。

まぁ、今となってはなつかしい思い出です。

部活の仲間は、今でも強い絆です。

今回の演奏会も急遽、先輩と同期が結集しました。

何年経っても、昔のままで、昔の話で盛り上がれます。

仲間というのは本当にありがたいものですね。

演奏会が終わりに近づくにつれ、気がつくと、思わず涙が溢れてました。

演奏が終わってからも、ロビーで男子部員が男泣きしていて、

これまた男としてぐっと来ましたね。

今日までいろんな困難を乗り越えてきたという達成感がきっとあったのでしょう。

青春だなぁ。。。。。。

とにかく、感激しっぱなしの1日でした。

毎年、演奏会に参加すると、

なんというか本当に純粋な気持ちになって帰ります。

しばらくは真人間でいられそうです(笑)

話が脱線気味になってしまいましたが、

後輩の皆さん、本当にお疲れ様でした!

そして、感動をありがとう!

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2012年6月22日 (金)

2012年6月の議員報酬を公開します。

報酬に関して、久方ぶりで失礼いたしました。

今月の報酬を公開します。明細を掲載いたします。

20120620

【千葉市議会議員の報酬の明細書です。リンクフリーです。】

政務調査費もまもなく個人使用分が確定します。しばしお待ちください。

「皆様の税金で、自分がある」ということを肝に銘じ、

今後も歩んでいきます。

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2012年6月21日 (木)

一般質問を動画でご覧いただけます!ぜひどうぞ!

このたびの一般質問が千葉市議会のホームページにUPされました。

早くもご覧いただいた市民の方から、激励のメールを頂戴し、

たいへん感激しております。

こちらからご覧いただけます。

http://gikaimovie.city.chiba.jp/12_2/0618_03.html (市議会ホームページ)

↑こちらを参照ください。

ご興味ある質問をご覧いただく場合には、カッコ内の時間を参考にしてください。

1 震災がれきの受入れについて(0:00~10:50)

2 ごみ問題について(10:50~33:10)

3 子ども・若者向けの各種相談のメール相談導入について(33:10~45:39)

質問をご覧いただき、皆様からのご意見・ご感想をお待ちしております。

また、質問の内容については、ぜひご活用くださいませ。

よろしくお願いいたします。

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2012年6月19日 (火)

質問が新聞に掲載されました。

このたびの一般質問が新聞3紙に掲載されました。

まず、「震災がれきの受入れ」に関して、

・東京新聞「震災がれき 木くず焼却を検討 千葉市」

千葉市は十八日の市議会で、受け入れを検討している岩手県陸前高田市の震災がれきについて、一般廃棄物のうち木くずの焼却を検討していることを明らかにした。岩手県の回答を待って、受け入れ量などを調整するとしている。亀井琢磨氏(未来創造ちば)の一般質問に答えた。

 また、受け入れに対する市民の反応について、熊谷俊人市長が受け入れ表明した三月中旬から今月六日までに、市民からの電話が三百十二件あり、うち九割が反対だったとした。電子メール、市長への手紙による意見は八十一件で、うち六割が反対だったという。

 受け入れが正式に決まった場合、現地でがれきの放射線量を測定、試験焼却するのと並行し、最終処分場周辺などの住民に説明会を実施する。

 市はこれまで、可燃物で最大五万トンの受け入れが可能として、職員を被災地派遣していた岩手県と、陸前高田市からのがれき受け入れについて協議を進めてきた。 (宇田薫)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120619/CK2012061902000120.html

・産経新聞「陸前高田市の木くず受入れで調整 千葉市広域がれき処理」

東日本大震災で発生したがれきの広域処理問題で、千葉市は18日、大きな津波被害を受けた岩手県陸前高田市の可燃がれきのうち、木くずを受け入れることで調整を進めていることを明らかにした。6月定例市議会で、山田和雄環境局長が亀井琢磨議員(未来創造ちば)の質問に答えた。

 市では、3月に熊谷俊人市長が被災地のがれきの受け入れを表明している。この日の答弁で、山田環境局長は「岩手県から連絡があり次第、受け入れ量や対象物などについて調整する」と説明。受け入れ自体の見直しや基準については「国から示されている安全基準や、先行する他の県市の受け入れ基準を参考にし、安全確認と住民の理解を得た上で行いたい」と述べた。

 一方、市民から今月6日までに400件近い意見が寄せられ、反対意見が電話での意見312件のうち約9割、市長への手紙や電子メール計81件のうち約6割と多数に上ったことを明らかにした。

 山田環境局長は市民への説明について、「地元住民を対象とした説明会を開催し、理解と協力を得た上で試験焼却を行うほか、測定結果のデータ公表などにも努めていきたい」とした。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/120618/chb12061822370005-n1.htm

次に、「ごみ問題」に関して、

・千葉日報「資源物の休日収集検討」

千葉市は18日、ペットボトルや古紙など資源物の休日収集の実施を検討していることを明らかにした。家庭ごみの手数料徴収(有料化)の開始時期に合わせて導入を検討しており、再資源化の取り組みを促す狙いがある。6月定例市議会の一般質問で、市側が答えた。

 市収集業務課などによると、市内では「古紙・布類」と「ペットボトル・缶・瓶」をそれぞれ週1回収集している。収集日が休日に重なると回収せず、2週連続で休日にあたると1日だけ臨時収集を実施している。

 特定の祝日を月曜日に移動する「ハッピーマンデー」の導入やペットボトルが普及し排出量が増加したことなどに伴い、市には休日収集の実施を求める市民からの意見が寄せられているという。ただ、収集日が13日増えた場合、ペットボトルと缶、瓶の収集運搬と選別などの委託費は5900万円の増額が見込まれるなど課題も残る。

(千葉日報には名前が出なかったので残念!)

http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/86824

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2012年6月18日 (月)

一般質問を終えました

本日、一般質問を終えました。

最後の最後まで、原稿作りに苦心しましたが、

前向きな答弁もあり、ほっと一息つきました。

3ヵ月ごとの議会では、毎回質問を行っております。

質問をするためには、大変な労力が必要です。

質問は、ただ議場でワーワーと追及することだけが仕事ではありません。

質問をするにあたり、市の当局の方々と大いに議論を毎回しています。

時には粘り強く交渉したり(怒鳴ったりする議員さんもいますね汗)、

それで前進を勝ち取ったり、時にはこちらが譲歩したり・・・・と

駆け引き(いい意味での)があります。

質問にあたって、

市民の声を聞いたり、自身で勉強していないと、

職員さんの説明に

「うんうん、千葉市はいいことしてるやん」と納得で終わってしまいます。

(もちろん、それぞれの部局で皆さん、市民のために頑張っておられますが)

そこから、もう一歩踏み出して、

「これは市の思いはわかりますが、市民の意見はこうですよ」とか、

「たとえば、さらにこんなことをやったら、この施策はもっと良いものになるんじゃないでしょうか」

など、

質問・提案するのが、我々の役割です。

我々は、行政に無条件にイエスマンではありません。

無条件にイエスマンだけの議会だったら、意味がありません。

チェック機能はもちろん、さらに施策に「付加価値をつける」機能も

果たさねばなりません。

今回の質問は、「ガレキ問題」「ごみ問題(有料化など)」「子ども・若者の相談機関へのメール相談導入」の3項目を行いましたが、「ガレキ」「ごみ」は判断の難しい問題でもありました。

内容については、後日UPいたします。

録画放映は、数日後に市議会ホームページにアップされる予定です。

今日はこのへんで。今後も精進します。

さぁ、今日からもう9月議会の質問に向けてスタートです。

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2012年6月14日 (木)

質問により、千葉競輪場駐車場が千葉公園利用者に一部開放へ!

膨大な質問作業に追われる中で、嬉しい事がありました。

中央・稲毛公園緑地事務所さんより、連絡があり、

これから見ごろを迎える千葉公園の「大賀ハス」の開花の時期に合わせて、

千葉公園利用者のために、隣の「千葉競輪場の駐車場」を

朝の時間帯に一般開放することになったそうです。

これについては、私が当選してから初めての一般質問(平成23年第2回定例議会)で

取り組んだものでした。

以下に証拠を掲載します(笑)

以下は、平成23年度第2回定例議会の議事録の転載です。

(千葉市議会のホームページから検索できます)

◯3番(亀井琢磨君) 昨今、千葉を訪ねて来られた方からですね、いや、昔より千葉公園はきれいになったわねという声をですね、幾つかいただいております。私もそう思います。もっともっと親しまれる公園になればと、とてもうれしく思います。
 そこで提案をさせていただきます。千葉公園は都会の中においてですね、市民のための設備がたくさんあるにもかかわらず、駐車スペースがなくて困っているという声をこれまで多く聞いております。モノレール沿いの通りに車をとめておいて駐禁を切られてしまったという声も伺いました。今はハスの見所をこれから迎えますけれども、楽しみに待っておられる方もたくさんいらっしゃると聞いております。そこで、例えば千葉公園の隣には競輪場がございます。画面にありますが、この競輪場の駐車場
の大半が市有地であって、民有地も含めますと何と約485台も車がとめられるということだそうでございます。これ、隣の第一駐車場で、ちょっと数は忘れましたが、二百数台だと思いましたけれども、駐車ができるということであります。
 そこで提案ですけれども、例えば競輪をまず開催していない日は、競輪場の駐車場
を無料開放あるいは有料開放してみたらですね、もっと公園を気軽に利用できる人がふえるかと思いますが、どのようにお考えでしょうか、お答えください。

◯議長(小川智之君) 都市局次長。

◯都市局次長(河野 功君) 競輪場の非開催日は、本場開催と場外開催を除くと年間約60日間、月の平均は約5日であり、すべて平日となっております。この非開催日における駐車場を公園利用者に開放することについては、駐車場管理者などと協議を進めてまいります。

ということで、質問をしてきたのですが、

千葉公園を所管する公園緑地事務所および所属する都市局の方々が

競輪場と協議し、このたびの「ハスの時期の観覧者のための開放」という運びに

なったそうです。

関係者の皆様のご尽力に感謝です。

今後は、さらに「ハスの時期」以外でも、

千葉公園利用者のために開放が少しずつ進むことを願っています。

(現状は千葉公園には駐車場がないので)

なお、7月7日には

「開花60周年・千葉公園大賀ハスを観る会」が盛大に開催されます。

20120613

午前8~11時。

・大賀ハスにまつわる講演

・お箏(こと)の演奏

・ハスの葉っぱでお茶・お酒を飲むイベント

・野菜や花苗の販売

など楽しいイベントが行われる予定です。

ぜひ、ご参加ください。

なお、この駐車場開放・大賀ハスを観る会については、

明日15日の市政だよりにも掲載される予定です。

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2012年6月13日 (水)

拙速な震災がれきの受け入れには賛同できません

現在、一般質問に向けて、準備を進めています。

そのひとつに「震災のがれきの受け入れ」問題があります。

この問題は全国で賛否両論ある中で、難しい問題ですが、

市議会でも賛否が明らかでない方が多い現状です。

(批判を恐れ、正面から取り組みたくない?)

私も賛成の方のやさしい気持ちも理解できますし、

復興に向けて、皆でがんばるべきだという思いは痛いほどわかります。

また、反対だという方々の気持ちも共感できます。

反対の方々で、復興を願わない人はいないと思います。

賛成・反対という立場に世論が分かれていますが、

それぞれが誰かのことを大切に思い、このような結論になっているのだと思います。

誰かを思う気持ちはお互いに変わらないはずです。

それぞれの気持ちを胸に、私が今言えることは

・安全が証明できないのであれば、拙速な受け入れは疑問を感じる

・丁寧な説明責任を果たすべき

・広域処理が本当に妥当なのか

・何かあった場合の責任の明確化を

ということです。

もっといえば、「議員として市民の安全を守る立場からすると、

安全性が証明されない以上は、安易に賛同できない」ということです。

賛成の方からすると、「なんだ亀井は」という思いがあるかもしれませんが、

議員として、これは安全を守る責任からは、このような結論となります。

もちろん、復興に向けて私もできることを今後も行っていく決意です。

本日の市議会環境経済委員会では

このがれき問題をめぐり、

・「住民説明会をひらくことを求める陳情」が賛成多数で採択。

・「がれき受け入れの見直すことを求める陳情」が全員反対で不採択。

という結果になりました。

我が会派「未来創造ちば」は両陳情に反対しました。(私としては残念)

議会では、議員は必ずどこかの委員会に所属します。(私は保健消防委員会)

委員会ごとに、その時々の重要案件の審査を行います。(最終的には本会議で決定)

委員会ごとの重要案件の賛否は、事前に会派内で十分に議論し、

方針を決定します。その中では、意見が割れることもしばしばで

最終的には会派内でも多数意見が主流(基本)意見となります。

会派内では、私が両陳情に「賛成すべき」との姿勢でしたが、

多数意見は「両陳情に反対」でした。

理由は「受け入れの見直しは現実的でない」

「説明会開催は賛成だが、『あらためて民意を問うべき』というのは賛同できない」

ということであったかと思われます。

というわけで、一部の方々にはわかりにくい結論になり、

申し訳ない思いです。

今後、18日(月)の一般質問の中で、限られた時間(6~7問)ですが、

市の安全対策などを質問したいと思っています。

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2012年6月 9日 (土)

陸前高田市を訪問しました。

一般質問のため、急遽、

岩手県陸前高田市、宮城県気仙沼市・南三陸町などへ。

震災がれきの現状を、自分の目で見てきました。

質問に向けて、活かして生きたいと思います。

それにしても、万感の思いがありました。

詳しくは質問後に掲載します。

20120609

【岩手県陸前高田市内にて】

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